不動産ウェブ反響営業コンサルティング

不動産 ホームページ制作  > 不動産ウェブ反響営業コンサルティング

東日本・中部レインズ/近畿レインズCSVダウンロード機能はリージャスワークス

自社のウェブサイトから
成果を獲得できていますか?
自社のウェブサイトから成果を獲得できていますか?

「自社のウェブサイトを作ったが、活用方法がわからない」
「自社のウェブサイトからの反響が増えない」
「ウェブ反響があっても、実際の商談に進まない」

リージャスワークスは、不動産業界専門のウェブマーケティングカンパニーとして、これまでに数多くの不動産ウェブサイトを制作するとともに、1,000人を超える不動産会社の経営者、実務担当者の方々からサイト運用に関する悩みを聞いてきました。

分譲会社と売買仲介会社では若干の違いはあるものの、多くのクライアント様の悩みは最初に記した3つに集約されています。今、このサイトをご覧いただいているあなたも同じ悩みを抱えているのではないでしょうか。

それでは、どうすればウェブサイトから成果を獲得することができるのでしょう?

インターネットの急速な普及・発展に伴い、不動産業界でも自社のウェブサイトを持つことが当たり前の時代になってきましたが、十分な成果を獲得できている会社はまだまだ少数派です。

自社のウェブサイトから成果を獲得できていますか?

ウェブサイトの活用方法がわからないまま、やるべきことを実行に移さず、戦略・戦術もない場当たり的な対応を続けているうちに時間が経過し、サイト運用を諦めてしまう不動産会社が実際には多いのです。

逆に言えば、ウェブサイトの数は急速に増えているものの、ライバル視すべき競合企業は営業エリア内に数社しかないという状況も珍しくありません。きちんとしたウェブサイト運用を行えば、まだまだ勝てる余地があるということです。

過去の経験上、ウェブサイトを通じて成果を上げるコツは「具体的な戦略・戦術のもと、やるべきことを継続的に実行する」ということに尽きます。簡単なことではありませんが、成果を上げている会社はこれを必ず実行しています。
そして、残念なことですが成果の上がらない会社の多くは、ここがウィークポイントになっています。

つまりは、やるべきことを把握し、継続的にきちんと実行すれば、ウェブサイトから成果を上げる可能性は飛躍的に高まります。もし、不動産ウェブサイトの活用をビジネスの柱に育てたいのであれば、サイト運用を基礎から見直すことが必須だと考えます。私たちリージャスワークスのウェブコンサルティングでは、そのノウハウを徹底的にお伝えし、ご支援させていただきます。

潜在見込客を対面商談客に育成する
仕組みを構築します
不動産ウェブマーケティングにおける顧客ピラミッド
不動産ウェブマーケティングにおける顧客ピラミッド

リージャスワークスの「不動産ウェブコンサルティング」では、下記の内容を中心に「成果の上がる仕組み」を設計し、不動産実務に落とし込むことを目的としています。

  • 見込みの高い
    ターゲットを集め、
    正確にアプローチする

  • 付加価値の高い
    サービス・
    コンテンツを
    継続的に提供し、
    再訪問を促す

  • 貴社独自の強み
    (USP)を
    明確化し、
    顧客の
    信頼・期待を
    醸成する

  • ウェブ反響を対面商談に
    引き上げる
    「ウェブ反響営業強化
    プログラム」
    を提供する

具体的には、上記の顧客ピラミッドのように、貴社と顧客の関係性別に顧客を7つの階層にセグメントし、それぞれに対して最適な施策を仕掛けていくことになります。

様々な施策により、見込み客は関係性の低い状態から高い状態へと育成され、安定的な成果をもたらす対面商談客へと成長します。 このような「顧客ピラミッド」を意識したアプローチを実施することで、営業活動の進捗状況を把握することができ確実な成果へとつながるのです。

ウェブ反響から成約に導く
『勝ちパターン』を確立します

明確な
ターゲット設定

  • SEO対策

  • リスティング
    広告

  • SNS

  • 不動産
    ポータルサイト

  • チラシ
    ポスティング

  • 既存顧客
    からの紹介

USPの
徹底訴求

ウェブサイト
ランディングページ

消費者心理の
活用

  • マイページ

  • マッチング
    メール

  • メルマガ

  • サービス
    コンテンツ

  • Youtube

  • ZOOM商談

対面商談へ
促す仕掛け

ウェブ反響営業強化プログラム

ウェブ反響から具体的な成果を獲得するためには、様々なインターネットツール、各種広告媒体、ウェブシステムを活用しながら、「不動産顧客育成モデル」で示したように『明確なターゲット設定』『USPの徹底訴求』『消費者心理の活用』『対面商談へ促す仕掛け』が重要となります。
しかし、これらの様々な施策すべてに注力していくとなると、時間・マンパワー・コストが膨らんでしまい、物理的に継続していくことが難しくなる局面も出てきます。

そこで、リージャスワークスの不動産ウェブコンサルティングでは、クライアント様の状況に応じて施策に優先順位をつけ、実際に効果のあるものを組み合わせた、貴社独自の「勝ちパターン」を見つけ出すことに注力していきます。
試行錯誤しながら見つけ出した成果の出る「勝ちパターン」は、他社から真似されにくい優位性を確立することになり、貴社の長期的な成長の大きな財産になると考えます。

私たちはリージャスワークスは、貴社のウェブマーケティングパートナーとして、成功する仕組みづくりを徹底的にサポートいたします。

ウェブ反響を対面商談へと導く
『不動産ウェブ反響営業強化プログラム』を
提供します

近年、ウェブ反響の獲得に注力する不動産会社の中には、多額のコストをかけてリスティング広告や不動産ポータルサイトへの出稿を増やし、自社サイトのアクセス数を大きく伸ばすところも出てきました。 しかし、アクセス数を伸ばしても、当初の想定どおりの成果を上げている会社は、ほんの一握りしかありません。
アクセス数を伸ばすことは大切なのですが、それだけでは成果につながらないところが、不動産ウェブ反響営業の難しいところです。

実際にインターネットを活用して成果を上げていくには、次の5つの壁を乗り越える必要があると考えられています。

  • アクセス数が少ない。

  • アクセス数は増えたが、
    再訪問数が少ない。

  • アクセス数・再訪問数
    ともに増えたが、
    反響数が少ない。

  • 反響数は増えたが、
    対面商談が少ない。

  • 対面商談は増えたが、
    成約が少ない。

アクセス数・再訪問数・反響数については、各種プロモーション活動を強化したり、前述の「ウェブ反響客育成モデル」を意識した施策を実施することで改善できますが、対面商談を増やすことは簡単ではありません。

何故、ウェブ反響は、対面商談に繋がっていかないのでしょうか?
私たちは、その原因を「ウェブ反響客に対する認識不足」「オンラインコミュニケーションの準備不足」「従来通りの営業活動」だと結論付けています。
最終的にお客様と接触するのは営業担当者の方々になりますので、それぞれの担当者がこれらの課題を理解し、改善していくしか方法はないと考えます。

リージャスワークスが提供する「不動産ウェブ反響営業強化プログラム」は、不動産営業経験のないコンサルタントが考えた机上の空論ではありません。
数多くの不動産ウェブサイト制作・運用に携わるとともに、不動産情報サイト「仲介手数料無料・半額・割引Prefee(プレフィー)」を運営していくなかで獲得した実践的なノウハウで構成されていますので、是非ともご期待ください。