物件個別紹介型不動産ホームページASP【RISE】で、レインズ情報をフル活用!
会員登録したお客様一人一人にマイページを設定し、購入希望条件に合う新着物件・価格変更物件を即日自動紹介していくことで、お客様の再訪問率が上昇するとともに、マッチングの確率が飛躍的に向上します。
また、物件表示レベルを「一般公開物件」「限定公開物件」「会員専用物件」「非公開物件」「非表示」の5段階を設定するとともに、お客様ごとに、「一般公開物件制限」「指定条件制限」「購入条件制限」「検索制限なし」の4段階の物件検索制限を設け、レインズ情報取り扱いガイドラインの物件個別紹介に対応しています。
弊社が運営する「オンライン不動産マーケット・フェアプライズ」で実際に使われており、見込み客の囲い込み、反響数の大幅アップを実現しています。
RISE(ライズ)の標準機能
- 1.
- 会員様ごとにマイページ作成し、物件情報を個別紹介できる環境を構築します。
- 2.
- レインズCSVデータを入れ替えるだけで、新規物件・価格変更物件・削除物件を自動更新します。
- 3.
- 希望条件に沿った新着物件・価格変更物件をマイページに自動配信します。
- 4.
- マッチングメールを自動配信し、マイページへの再来訪を促進します。
- 5.
- 訪問客・電話問い合わせ客も個別に会員登録することができ、顧客の一元管理が可能です。
- 6.
- 自社物件も個別登録することができ、物件情報の一元管理が可能です。
- 7.
- 物件情報は、 「一般公開物件」「限定公開物件」「会員専用物件」「非公開物件」「非表示」の5段階が設定可能です。
- 8.
- 物件検索は、お客様ごとに「一般公開物件制限」「指定条件制限」「購入条件制限」「検索制限なし」の4段階が設定可能です。
- 9.
- 複数店舗、複数営業担当者を登録し、同時利用が可能です。
- 10.
- 「エリア名+不動産キーワード」ごとにTOPページを設定しSEO対策強化できます。
RISE(ライズ)が成果につながる理由
不動産会社のWEBサイトは、掲載物件に対する資料請求や電話反響の獲得を最終目標においた「物件反響型サイト」と、物件に対する単発の反響ではなく継続的にフォローできる会員獲得を目指す「会員登録型サイト」に大別されます。
「HOMES」や「at home」といった大手不動産ポータルサイトは「物件反響型サイト」、弊社が運営する「オンライン不動産マーケット・フェアプライズ」は「会員登録型サイト」に分類することができます。
では、中小不動産会社にとって、「物件反響型サイト」と「会員登録型サイト」のどちらが効果的なのでしょうか? サイト運用方法によって成果は大きく変わってきますので、どちらかが正しいと断言するのは難しいのですが、中小不動産会社は「会員登録型サイト」でなければ成果を出すことは難しいと考えています。
一般に中小不動産会社は、- 預かっている売却物件が少ない。
- レインズもホームページ掲載可能な物件は少ない。
- 広告宣伝費も限られるためアクセス数も少ない。
という状況にあります。
掲載できる物件も少なく、アクセス数も少なければ、当然ながらマッチングする確率は非常に低くなります。結果、「物件反響型サイト」では、なかなか思うような成果を上げることができません。【少ない掲載物件】×【少ないアクセス数】≠【成約】という状況に、中小不動産会社のホームページは陥っているのです。
掲載できる物件も少なく、アクセス数も少なければ、当然ながらマッチングする確率は非常に低くなり、結果、「物件反響型サイト」では、なかなか思うような成果を上げることができません。
【少ない掲載物件】×【少ないアクセス数】≠【成約】という状況に、中小不動産会社のホームページは陥っているのです。
- 会員登録いただいたお客様に対し、継続的に物件を紹介できる。
- 広告不可物件も広告することなく、個別紹介することができる。
- 中長期的に信頼関係を築き、見込み客・依頼者に変えることができる。
という、大きなメリットがあります。 中長期的な関係を構築することができれば、当然マッチングの可能性も高まり、結果的に成約数は大きく伸びることになります。
この継続的に新着物件・価格変更物件を個別紹介して見込み客を囲い込むシステムが、弊社が開発した「物件個別紹介型不動産ホームページASP【RISE】です。
弊社が運営する「オンライン不動産マーケット・フェアプライズ」で実際に使われており、見込み客の囲い込み、反響数の大幅アップを実現していますので、自信を持ってオススメすることができます。













